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<title>片付け・整理整頓セミナーのお知らせ</title>
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<description>日本プロフェッショナル・オーガナイザー協会が主催する、「片づけ」「整理整頓」および「整理整頓ビジネス」に関する講演会と、セミナーについてのホームページです
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 <title>片付け・整理整頓セミナーのお知らせ</title>
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<item rdf:about="http://seminar.japo-npo.net/archives/65393651.html">
<title>セミナー「お片づけとコミュニケーションの深～い関係」</title>
<link>http://seminar.japo-npo.net/archives/65393651.html</link>
<description>「お片づけ」と「人間関係」、「コミュニケーション」との
関連性の大きさに日本で初めて深く切り込んだと言える
ＪＡＰＯのコミュニケーションセミナー。

前回開催時にも大きな反響があった、話題のセミナーです。


整理整頓は、自分が満足できても次の課題に「他...</description>
<dc:creator>ys_seminar1</dc:creator>
<dc:date>2009-06-10T14:23:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>最新のセミナー告知</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>「お片づけ」と「人間関係」、「コミュニケーション」との<br>
関連性の大きさに日本で初めて深く切り込んだと言える<br>
ＪＡＰＯのコミュニケーションセミナー。<br>
<br>
前回開催時にも大きな反響があった、話題のセミナーです。</b><br>
<br>
<br>
整理整頓は、自分が満足できても次の課題に<b>「他者との関係性」</b><br>
が浮かび上がってきます。<u>たいていは、自分の思い通りには動いて<br>
くれないのが他人であり、家族です。</u><br>
<br>
「自分は片づけられるのに、なぜ家族は片づけないのだろう」という<br>
疑問は、片づけが得意な人なら一度は抱いたことがあるでしょう。<br>
お片づけのプロの場合、それが仕事上、ごく日常的な課題です。<br>
<br>
なぜ、うまく行かないのか。<br>
<br>
<u>それはコミュニケーションが一方通行で、相手が答えやすい質問を<br>
発していないからです。</u>「なぜ、片づかないのですか？」と片づけが<br>
苦手な人に訊ねても、的を得た回答が返ってくるのはまれです。<br>
<br>
片づかない人は、片づかない因果関係を理解していないか、誤解<br>
していることが多いので、よほど質問を工夫しないと問題解決<br>
には結びつきません。<br>
<br>
相手が家族なら、<b>「なぜ出来ないの？」</b>と追求してしまいがちで、<br>
互いにストレスを感じて解決に至らないまま、うやむやになる<br>
パターンが多いのではないでしょうか。<br>
<br>
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>
<br>
片づかない人とのコミュニケーションには、質問の仕方が重要です。<br>
<br>
そこで、２０１０年最初のセミナーは、コミュニケーションスキルを<br>
テーマとしました。<br>
<br>
<b>「お片づけとコミュニケーションの深～い関係」</b>と題し<br>
お片づけのプロが日常的に使用しているコミュニケーションの技術を<br>
お伝えします。<br>
<br>
セミナーでご紹介するのは、片づかない人とのコミュニケーションに<br>
絶大な効果を発揮する<b>『ミラーボール質問法』</b>です。<br>
これは私がアメリカで一流のオーガナイザーから学び、アレンジし、<br>
日本で実証して効果を確認したスキルです。<br>
<br>
『ミラーボール質問法』をマスターすると、雑貨や書類、食器、オモ<br>
チャなど、あらゆるグッズの分類に役立つだけでなく、家族や友人<br>
とのコミュニケーションの質に、劇的な変化をもたらす可能性が<br>
あります。<br>
<br>
お片づけビジネスの現場では、クライアントに数多くの質問を<br>
することになりますが、質問した側の予想とは全く異なる反応が<br>
返ってきて驚くことがあります。その驚きは相手にも伝わり、コミュ<br>
ニケーションがぎこちなくなります。<br>
<br>
でもこの質問法を使えば、クライアントとの会話を楽しみつつ、一方<br>
で冷静にクライアントの性質や、その人ならではの片づかない原因<br>
を分析することができ、以後の整理収納作業に生かすことが可能と<br>
なるのです。<br>
<br>
クライアントとのコミュニケーションが一方通行で、「上から目線」<br>
になりがちだと感じているプロの方、または家族が片づけなくて、<br>
意思疎通にストレスを感じている方にも、おすすめのセミナーです。<br>
<br>
受講後は片づけについて、周囲の人とのコミュニケーション・レベル<br>
が格段にアップして、お互いの理解が深まることでしょう。<br>
<br>
興味のある方は、是非ご参加ください。<br>
<br>
なお、このセミナーは「お片づけのプロ養成コース」の<br>
カリキュラムの一部でもあります。お片づけビジネスに<br>
ついて体系的に学びたい方には、金額的にもお得な、<br>
パッケージ受講もおすすめです。既に終了したセミナーは、<br>
第２期以降に受講していただくことが可能です。<br>
<br>
パッケージ受講を希望の方はこちらまで。<br>
http://seminar2.japo-npo.net/
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2146276&name=ys_seminar1&pid=65393651" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://seminar.japo-npo.net/archives/65203971.html">
<title>日時と場所</title>
<link>http://seminar.japo-npo.net/archives/65203971.html</link>
<description>日時・・・　２０１０年９月１１日（土）　１３：００～１７：００

会場・・・東京都品川区のホテル会議室
　　　　（詳細はお申し込みのあった方にお知らせします。）</description>
<dc:creator>ys_seminar1</dc:creator>
<dc:date>2009-03-31T22:39:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>最新のセミナー告知</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[日時・・・　<b>２０１０年９月１１日（土）　１３：００～１７：００<br>
</b><br>
会場・・・東京都品川区のホテル会議室<br>
　　　　（詳細はお申し込みのあった方にお知らせします。）
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2146276&name=ys_seminar1&pid=65203971" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://seminar.japo-npo.net/archives/65203973.html">
<title>受講料</title>
<link>http://seminar.japo-npo.net/archives/65203973.html</link>
<description>セミナー受講料：１２，０００円（税込）
　　　会員価格：１０，０００円（税込）

支払方法：銀行振り込み
お申込後、返信されるメールの中に、振込先が記載してあります。
キャンセルの場合、返金いたします。
前日までにご連絡をお願いいたします。
（振り込み手...</description>
<dc:creator>ys_seminar1</dc:creator>
<dc:date>2009-03-31T20:41:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>最新のセミナー告知</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div style="text-align:center;"><b>セミナー受講料：１２，０００円（税込）<br>
　　　会員価格：１０，０００円（税込）</b><br>
<br>
支払方法：銀行振り込み<br>
お申込後、返信されるメールの中に、振込先が記載してあります。<br>
キャンセルの場合、返金いたします。<br>
前日までにご連絡をお願いいたします。<br>
（振り込み手数料のみ、ご負担をお願いしております）<br>
<br /><br>
<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/12d2613f50798" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ys_seminar1/imgs/4/f/4f754251.bmp" width="400" height="40" border="0" alt="omousikomi"/></a><br>
</font></div>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2146276&name=ys_seminar1&pid=65203973" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://seminar.japo-npo.net/archives/65247997.html">
<title>講師プロフィール</title>
<link>http://seminar.japo-npo.net/archives/65247997.html</link>
<description>吉島智美プロフィール

1969年福島生まれ。昭和女子大学卒業。
プロフェッショナル・オーガナイザー　２級建築士。
幼い頃から整理整頓が大好きな、「収納&amp;整理のプロ」。
「注文住宅なのに住みにくい」「賃貸でリフォーム不可」
という悩みに対し、住み手に合った「収...</description>
<dc:creator>ys_seminar1</dc:creator>
<dc:date>2009-03-31T11:14:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>最新のセミナー告知</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>吉島智美プロフィール</b><br>
<br>
1969年福島生まれ。昭和女子大学卒業。<br>
プロフェッショナル・オーガナイザー　２級建築士。<br>
幼い頃から整理整頓が大好きな、「収納&整理のプロ」。<br>
「注文住宅なのに住みにくい」「賃貸でリフォーム不可」<br>
という悩みに対し、住み手に合った「収納のしくみ」を<br>
作ることで住まいのストレスを解消。<br>
工事なしで住みやすい家に変身させる手法を確立し、<br>
多くの支持を得る。<br>
日本プロフェッショナル・オーガナイザー協会理事長<br>
<br>
<br>
<b>橋口真樹子プロフィール</b><br>
<br>
橋口真樹子（はしぐち・まきこ）<br>
お片づけカウンセラー、Sunny Days代表。<br>
※資格：インテリアコーディネーター、整理収納アドバイザー、ハウスキーピング協会認定講師<br>
<br>
小４の娘と５歳の息子を持つ、現役子育てママ。<br>
5歳から13歳までの7年半を「住と環境の国」ドイツで過ごし、<br>
ドイツ人の住まい・環境へのこだわりを体感する。<br>
大学卒業後、外資系輸入車メーカーの人事部門で採用・研修業務を<br>
担当。育児休職中に決まった夫の留学のため夫婦揃って退職。<br>
当時の家財をダンボール20箱に減らして、家族3人で渡米する。<br>
2年間のアメリカ貧乏生活中に、「人が主役のシンプル・ライフ」<br>
に開眼。「いつ来ても片づいている家」と友人の間で評判になり、<br>
「お片づけの仕事」を意識し始める。帰国後、整理収納アドバイザー<br>
の資格を取得し、お片づけカウンセラーとしての活動を開始。<br>
<br>
<br>
「収納は暮らしを変え、整理は人生を変える」をモットーに、<br>
自宅やショールームでの整理収納セミナーや、お片づけに悩む<br>
個人宅のカウンセリングなど、「家庭から幸せの輪を広げる」<br>
活動を展開中。<br>
<br>
【メディア協力実績】<br>
育児雑誌「たまごクラブ」、「こっこクラブ」、「saita」などの<br>
整理収納企画に協力。<br>
ＴＢＳ「はなまるマーケット」ではボックスシーツのたたみ方や<br>
お片づけの極意などを紹介するほか、様々なウェブサイトにて<br>
お片づけに関するコラムを担当。　お片づけ以外の分野では、<br>
「レタスクラブー家事を仕事にした女性達」、<br>
「アエラー働く夫婦カンケイ」など。<br>
<br>
【ブログ】<br>
「幸せな毎日のための整理力」http://seiri-ryoku.jugem.jp/<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2146276&name=ys_seminar1&pid=65247997" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://seminar.japo-npo.net/archives/65382355.html">
<title>セミナー「お片づけの実例　あなたならどうする？」</title>
<link>http://seminar.japo-npo.net/archives/65382355.html</link>
<description>






４月にスタートした「お片づけのプロ養成コース」。
４回目の講義は、いよいよ「お片づけスキル」に
特化した内容となります。

これまでに扱ってきた、クライアントとの信頼関係の
築き方や思考の整理は、作業の大きな助けとなり、
お片づけビジネスの...</description>
<dc:creator>ys_seminar1</dc:creator>
<dc:date>2009-03-10T18:21:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>過去に開催のセミナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ys_seminar1/imgs/f/5/f515f9b4.jpg" width="750" height="150" border="0" alt="okatadukejiturei" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
４月にスタートした「お片づけのプロ養成コース」。<br>
４回目の講義は、いよいよ「お片づけスキル」に<br>
特化した内容となります。<br>
<br>
これまでに扱ってきた、クライアントとの信頼関係の<br>
築き方や思考の整理は、作業の大きな助けとなり、<br>
お片づけビジネスの円滑な進行に欠かせません。<br>
<b>しかし、クライアントの本来の目的は、あくまで<br>
「お片づけ」にあります。</b><br>
<br>
整理収納スキルを高め、クライアントを納得させる<br>
「お片づけ」の仕組みを作り上げることは、オーガ<br>
ナイザーの存在意義にも関わる大事な仕事です。<br>
<br>
クライアントとの関係がしっくりいかなくても、<br>
お片づけの結果に相手が満足すれば、仕事として十分<br>
成立します。また、お片づけは思考の整理を助けます。<br>
どのような形でお片づけビジネスに関わるにせよ、<br>
整理収納・お片づけスキルを知っておくことは重要です。<br>
<br>
整理収納やお片づけの情報は、少し探せば巷にあふれて<br>
いるのが分かります。様々な収納方法やグッズ類が、書籍<br>
や雑誌はもちろん、テレビ番組でも取り上げられ、中には<br>
芸術的なセンスやスキルが要求されそうな情報もあります。<br>
いざ、メディア情報を参考に片づけようとしても、どれを<br>
選んだらいいのか、目移りしてしまいそうです。<br>
<br>
しかし実際に使いやすい収納グッズやスキルは、ある程度<br>
限られています。お片づけのプロに求められるのは、<br>
スキルの独創性や芸術性ではないからです。<br>
<br>
<font color="#ff0000"><b>お片づけのプロが使うのは、<br>
「クライアントが無理なく使えるシンプルなスキル」<br>
<br>
収納グッズを使うなら、入手がいつでも容易な、丈夫で<br>
スタンダードな製品。</b></font><br>
<br>
この２つの視点を通せば、使えるスキルやグッズは<br>
おのずと絞られます。<br>
<br>
<br>
今回のセミナーでは、実際にお片づけのプロが現場で使い、<br>
クライアントが長期間使いこなせているスキルやグッズ類<br>
をご紹介します。目の覚めるような新しいスキル類は<br>
含まれないので、収納マニアの人には物足りない内容かも<br>
しれません（笑）。でも、効果は実証済みなので、安心<br>
して現場に使えるものばかりです。<br>
<br>
<br>
また、収納方法の情報を得ても、実際の現場への応用法を<br>
知らないと間違った使い方をする恐れもあります。モノや<br>
収納場所に合わない収納法は、ストレスの元になります。<br>
<br>
さらにクライアントの要求によっても使うグッズや<br>
ノウハウが異なります。セミナーでは、学んだスキルを<br>
どう現場に生かすか、という視点の理解も深められるよう<br>
実践的なワークも多く取り入れる予定です。<br>
<br>
<br>
<b>お片づけのプロを目指す方にとっては、プロの経験や<br>
「使える」テクニックを効率よく学ぶ絶好のチャンス<br>
になるでしょう。<br>
<br>
また、お片づけの実践的な技術を学びたい、プロの技<br>
を参考にしたい、使えるグッズ類の選び方を知りたい、<br>
という方にもお勧めです。</b><br>
<br>
興味のある方は、是非ご参加ください。<br>
<br>
なお、このセミナーは「お片づけのプロ養成コース」の<br>
カリキュラムの一部でもあります。お片づけビジネスに<br>
ついて体系的に学びたい方には、金額的にもお得な、<br>
パッケージ受講もおすすめです。既に終了したセミナーは、<br>
第２期以降に受講していただくことが可能です。<br>
<br>
<b>また、本年１１月に開催される第２ステージのセミナー、<br>
「お片づけって、稼げるの？　マーケティングセミナー」<br>
の受講資格は、パッケージ受講を選択され、かつ３回<br>
以上、第１ステージのセミナーを受講していることが<br>
条件となります。</b><br>
<font color="#ff0000"><b>今回のセミナーは第１ステージ第４回目となるため、<br>
今年第２ステージに進むには最後の機会となります。</b></font><br>
<br>
パッケージ受講を希望の方はこちらまで。<br>
http://seminar2.japo-npo.net/  <br>
<br>
日時・・・　<b>２０１０年７月１０日（土）　１３：００～１７：００<br>
</b><br>
<br>
会場・・・東京都品川区のホテル会議室<br>
　　　　（詳細はお申し込みのあった方にお知らせします。）<br>
<br>
<div style="text-align:center;"><b>セミナー受講料：１２，０００円（税込）<br>
　　　会員価格：１０，０００円（税込）</b><br>
<br>
支払方法：銀行振り込み<br>
お申込後、返信されるメールの中に、振込先が記載してあります。<br>
キャンセルの場合、返金いたします。<br>
前日までにご連絡をお願いいたします。<br>
（振り込み手数料のみ、ご負担をお願いしております）<br>
<br /><br>
<br>
<b>吉島智美プロフィール</b><br>
<br>
1969年福島生まれ。昭和女子大学卒業。<br>
プロフェッショナル・オーガナイザー　２級建築士。<br>
幼い頃から整理整頓が大好きな、「収納&整理のプロ」。<br>
「注文住宅なのに住みにくい」「賃貸でリフォーム不可」<br>
という悩みに対し、住み手に合った「収納のしくみ」を<br>
作ることで住まいのストレスを解消。<br>
工事なしで住みやすい家に変身させる手法を確立し、<br>
多くの支持を得る。<br>
日本プロフェッショナル・オーガナイザー協会理事長<br>
<br>
<br>
<b>橋口真樹子プロフィール</b><br>
<br>
橋口真樹子（はしぐち・まきこ）<br>
お片づけカウンセラー、Sunny Days代表。<br>
※資格：インテリアコーディネーター、整理収納アドバイザー、ハウスキーピング協会認定講師<br>
<br>
小４の娘と５歳の息子を持つ、現役子育てママ。<br>
5歳から13歳までの7年半を「住と環境の国」ドイツで過ごし、<br>
ドイツ人の住まい・環境へのこだわりを体感する。<br>
大学卒業後、外資系輸入車メーカーの人事部門で採用・研修業務を<br>
担当。育児休職中に決まった夫の留学のため夫婦揃って退職。<br>
当時の家財をダンボール20箱に減らして、家族3人で渡米する。<br>
2年間のアメリカ貧乏生活中に、「人が主役のシンプル・ライフ」<br>
に開眼。「いつ来ても片づいている家」と友人の間で評判になり、<br>
「お片づけの仕事」を意識し始める。帰国後、整理収納アドバイザー<br>
の資格を取得し、お片づけカウンセラーとしての活動を開始。<br>
<br>
<br>
「収納は暮らしを変え、整理は人生を変える」をモットーに、<br>
自宅やショールームでの整理収納セミナーや、お片づけに悩む<br>
個人宅のカウンセリングなど、「家庭から幸せの輪を広げる」<br>
活動を展開中。<br>
<br>
【メディア協力実績】<br>
育児雑誌「たまごクラブ」、「こっこクラブ」、「saita」などの<br>
整理収納企画に協力。<br>
ＴＢＳ「はなまるマーケット」ではボックスシーツのたたみ方や<br>
お片づけの極意などを紹介するほか、様々なウェブサイトにて<br>
お片づけに関するコラムを担当。　お片づけ以外の分野では、<br>
「レタスクラブー家事を仕事にした女性達」、<br>
「アエラー働く夫婦カンケイ」など。<br>
<br>
【ブログ】<br>
「幸せな毎日のための整理力」http://seiri-ryoku.jugem.jp/<br>
<br>
<br>
<b>磯ヶ谷ふき子プロフィール</b><br>
<br>
「こころと部屋」のプロフェッショナル。<br>
子ども時代に、自宅と同じ間取りの友達宅でまったく<br>
別の暮らしが営まれている事に衝撃を受ける。<br>
その後様々な住まい方に興味を抱き、インテリアコーディ<br>
ネーターの道に進む。<br>
<br>
一方で人はなぜ違うのかを深く知るために心理学を学び、<br>
心理カウンセラーとして悩める人の「頭とこころの整理」<br>
にたずさわる。そして異なる二つの仕事を通して、人の<br>
深層心理が住まいや部屋に現れていることを発見する。<br>
<br>
現在は“その人らしさ”にフォーカスしたカウンセリング<br>
で“内面の美しさをより輝かせる”ためのインテリア＆<br>
お片づけのアドバイス、実際のコーディネートやお片づけ<br>
サポートを行っている。<br>
「部屋が変わると、あなた自身も変化します」がモットー。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2146276&name=ys_seminar1&pid=65382355" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://seminar.japo-npo.net/archives/65371842.html">
<title>ｾﾐﾅｰ「なりたい自分になる　人生を変えるお片づけ」</title>
<link>http://seminar.japo-npo.net/archives/65371842.html</link>
<description>

４月から始まりました「お片づけのプロ養成コース」。

前回までは、お片づけのプロに必要な「カウンセリング」
や「現場作業」の技術、実践的な対処法についてお伝え
してきました。

「お片づけのプロ養成コース」カリキュラムの３回目と
なるこのセミナーでは、少し視点...</description>
<dc:creator>ys_seminar1</dc:creator>
<dc:date>2009-03-03T17:51:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>過去に開催のセミナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ys_seminar1/imgs/5/0/5031ccd9.jpg" width="750" height="150" border="0" alt="naritaijibun" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
４月から始まりました「お片づけのプロ養成コース」。<br>
<br>
前回までは、お片づけのプロに必要な「カウンセリング」<br>
や「現場作業」の技術、実践的な対処法についてお伝え<br>
してきました。<br>
<br>
「お片づけのプロ養成コース」カリキュラムの３回目と<br>
なるこのセミナーでは、少し視点が変わります。<br>
<font color="#ff0000"><b>「なりたい自分になる　人生を変えるお片づけ」</b></font>と題し、<br>
思考の整理法のメソッドと実践方法、そしてお片づけの<br>
現場での応用法までをお伝えします。<br>
<br>
<b>「思考の整理整頓」</b>は、お片づけにとても有効です。<br>
片づけに不可欠、といっても過言ではありません。<br>
<br>
片づけが得意な人は、無意識に頭の中も整理されています。<br>
不得意な人でも、まず思考を整理することで、<br>
具体的なお片づけの道筋を見出すことができます。<br>
<br>
「思考の整理整頓」と聞くと小難しく感じますが、方法は<br>
至ってシンプル。その割りに、効果は意外にパワフルです。<br>
うまくハマると、停滞していた状況がうそのように、<br>
ドラマティックに改善します。<br>
<br>
<br>
逆に「思考の整理整頓」をせずに、お片づけをするのは、<br>
例えるなら、メニューを決めずにあり合せの材料で、夕飯の<br>
準備をするようなもの。<br>
<br>
料理上手な人や、慣れている人は軽やかにこなしますが、<br>
料理が苦手な人、慣れていない人には、とても難しい……。<br>
<br>
よって、お片づけのプロがクライアントを手伝う現場では、<br>
<b><font color="#ff0000">思考の整理をいかにサポートするか</font>が大きなポイント<br>
になります。</b><br>
<br>
相手のタイプを見極め、思考の整理を適切にリードする<br>
必要があるのです。<br>
<b>注意しなくてはいけないのは、方法を誤ると事態を<br>
加速度的に悪化させてしまうリスクがあることです。</b><br>
<br>
<br>
セミナーでは、お片づけと「思考の整理」との関係性を<br>
明らかにし、目標設定および達成の方法をお伝えします。<br>
<br>
また、経験豊富な講師陣が実際に現場で成果を上げてきた<br>
事例等を通じながら、お片づけの現場で応用できる実践的な<br>
手法についてもお話します。<br>
<br>
<br>
お片づけのプロを目指す方はもちろん、<br>
<br>
<b>自分を変えるために学びたい、<br>
自力で片づけられるようになりたい、</b><br>
<br>
という方にもお勧めです。<br>
<br>
このテーマに興味のある方は、是非ご参加ください。<br>
<br>
<br>
日時・・・　<b>２０１０年６月１９日（土）　１３：００～１７：００<br>
</b><br>
会場・・・東京都品川区のホテル会議室<br>
　　　　（詳細はお申し込みのあった方にお知らせします。）<br>
<br>
<div style="text-align:center;"><b>セミナー受講料：１２，０００円（税込）<br>
　　　会員価格：１０，０００円（税込）</b><br>
<br>
<b>吉島智美プロフィール</b><br>
<br>
1969年福島生まれ。昭和女子大学卒業。<br>
プロフェッショナル・オーガナイザー　２級建築士。<br>
幼い頃から整理整頓が大好きな、「収納&整理のプロ」。<br>
「注文住宅なのに住みにくい」「賃貸でリフォーム不可」<br>
という悩みに対し、住み手に合った「収納のしくみ」を<br>
作ることで住まいのストレスを解消。<br>
工事なしで住みやすい家に変身させる手法を確立し、<br>
多くの支持を得る。<br>
日本プロフェッショナル・オーガナイザー協会理事長<br>
<br>
<br>
<b>橋口真樹子プロフィール</b><br>
<br>
橋口真樹子（はしぐち・まきこ）<br>
お片づけカウンセラー、Sunny Days代表。<br>
※資格：インテリアコーディネーター、整理収納アドバイザー、ハウスキーピング協会認定講師<br>
<br>
小４の娘と５歳の息子を持つ、現役子育てママ。<br>
5歳から13歳までの7年半を「住と環境の国」ドイツで過ごし、<br>
ドイツ人の住まい・環境へのこだわりを体感する。<br>
大学卒業後、外資系輸入車メーカーの人事部門にて採用・研修業務を<br>
担当。育児休職中に決まった夫のアメリカ留学のため夫婦そろって退職。<br>
当時の家財をダンボール20箱に減らして、家族3人で渡米する。<br>
2年間のアメリカ貧乏生活中に、「人が主役のシンプル・ライフ」に開眼。<br>
「いつ来ても片づいている家」と友人の間で評判になり、「お片づけの仕事」を<br>
意識し始める。帰国後、整理収納アドバイザーの資格を取得し、お片づけカウンセラーとしての活動を開始。<br>
<br>
<br>
「収納は暮らしを変え、整理は人生を変える」をモットーに、<br>
自宅やショールームでの整理収納セミナーや、お片づけに悩む個人宅の<br>
カウンセリングなど、「家庭から幸せの輪を広げる」活動を展開中。<br>
<br>
【メディア協力実績】<br>
育児雑誌「たまごクラブ」、「こっこクラブ」、「saita」などの整理収納企画に協力。<br>
ＴＢＳ「はなまるマーケット」ではボックスシーツのたたみ方やお片づけの<br>
極意などを紹介するほか、様々なウェブサイトにてお片づけに関する<br>
コラムを担当。<br>
お片づけ以外の分野では、「レタスクラブー家事を仕事にした女性達」、<br>
「アエラー働く夫婦カンケイ」など。<br>
<br>
【ブログ】<br>
「幸せな毎日のための整理力」http://seiri-ryoku.jugem.jp/
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2146276&name=ys_seminar1&pid=65371842" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seminar.japo-npo.net/archives/65360920.html">
<title> セミナー「お片づけのプロは見た！　他では聞けない現場の話」</title>
<link>http://seminar.japo-npo.net/archives/65360920.html</link>
<description>

いよいよスタートしました「お片づけのプロ養成コース」。

４月に開催された１回目のセミナーでは、お片づけビジネス
に望むにあたっての「準備と心構え」や「７つ道具」の説明
に加え、セミナー会場にクライアント宅を再現し、受講生
全員にカウンセリングを実体...</description>
<dc:creator>ys_seminar1</dc:creator>
<dc:date>2009-03-02T16:37:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>過去に開催のセミナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ys_seminar1/imgs/a/b/ab1de2ed.jpg" width="750" height="150" border="0" alt="genbabanner" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
いよいよスタートしました「お片づけのプロ養成コース」。<br>
<br>
４月に開催された１回目のセミナーでは、お片づけビジネス<br>
に望むにあたっての「準備と心構え」や「７つ道具」の説明<br>
に加え、セミナー会場にクライアント宅を再現し、受講生<br>
全員にカウンセリングを実体験していただきました。現場に<br>
出る前に、クライアントとのやり取りを疑似体験するのが<br>
狙いでした。<br>
<br>
<b>「お片づけのプロ養成コース」カリキュラムの２回目と<br>
なるこのセミナーではズバリ、<font color="#ff0000">「現場での対応力」</font>を磨く<br>
事を主目的とします。</b><br>
<br>
ＪＡＰＯでは、お片づけビジネスで大切なのは「どう片づけ<br>
るか」以上に、「クライアントとどう、関わるか」であると<br>
考えています。当講座のモデルとなったアメリカのオーガ<br>
ナイザー育成プログラムも、お片づけ技術や目新しい対処法<br>
は一切含まれず、ひたすら対現場、対クライアントでの対応<br>
力を磨くものでした。受講する側は、何が起きるか分からず<br>
にドキドキしますが、不思議と受講後は、肝が据わった感じ<br>
がしたのを覚えています。<br>
<br>
　２回目のセミナーでは、まず「人」と「人」との間に<br>
どんな関係性があって、それがどう「部屋の乱れ」や<br>
「お片づけ作業」に影響するのかを説明します。<br>
<br>
　クライアントの中には非常に理想が高い人もいれば、<br>
全く片づける自信がない人もいます。また、うつ病を<br>
患っている方もいます。異なるタイプのクライアントに<br>
どう向き合っていけばいいのかなど、現場で起こった様々な<br>
エピソードを交えてお話します。<br>
<br>
　そして、１回目のセミナーと同様、前半の「理論編」の<br>
理解を深めるために、後半では「実践」も体験していただく<br>
予定です。現場で起こりがちなハプニングを疑似体験して<br>
いただき、どう向き合うのか、そしてどう事態を収束して<br>
いくのかを、講師と受講生とで一緒に考えていきたいと<br>
考えています。<br>
<br>
「お片づけのプロ」として本格的に活動する前の方、<br>
サービスは始めたものの壁にぶつかっている方、または<br>
お片づけビジネスに興味をお持ちの方にも、満足して<br>
いただけるセミナーです。<br>
<br>
なお、このセミナーは「お片づけのプロ養成コース」の<br>
カリキュラムの一部でもあります。お片づけビジネスに<br>
ついて体系的に学びたい方には、金額的にもお得な、<br>
パッケージ受講もおすすめです。既に終了したセミナーは、<br>
第２期以降に受講していただくことが可能です。<br>
<br>
パッケージ受講を希望の方はこちらまで。<br>
http://seminar2.japo-npo.net/<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ys_seminar1/imgs/a/b/ab1de2ed.jpg" width="750" height="150" border="0" alt="genbabanner" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/ys_seminar1/imgs/a/b/ab1de2ed.jpg" width="750" height="150" border="0" alt="genbabanner" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
日時・・・　<b>２０１０年５月２２日（土）　１３：００～１７：００<br>
</b><br>
会場・・・東京都品川区のホテル会議室<br>
　　　　（詳細はお申し込みのあった方にお知らせします。）<br>
<br>
<br>
<br>
吉島智美プロフィール<br>
<br>
1969年福島生まれ。昭和女子大学卒業。<br>
プロフェッショナル・オーガナイザー　２級建築士。<br>
幼い頃から整理整頓が大好きな、「収納&整理のプロ」。<br>
「注文住宅なのに住みにくい」「賃貸でリフォーム不可」<br>
という悩みに対し、住み手に合った「収納のしくみ」を<br>
作ることで住まいのストレスを解消。<br>
工事なしで住みやすい家に変身させる手法を確立し、<br>
多くの支持を得る。<br>
日本プロフェッショナル・オーガナイザー協会理事長<br>
<br>
<br>
磯ヶ谷ふき子プロフィール<br>
<br>
「こころと部屋」のプロフェッショナル。<br>
子ども時代に、自宅と同じ間取りの友達宅でまったく<br>
別の暮らしが営まれている事に衝撃を受ける。<br>
その後様々な住まい方に興味を抱き、インテリアコーディ<br>
ネーターの道に進む。<br>
<br>
一方で人はなぜ違うのかを深く知るために心理学を学び、<br>
心理カウンセラーとして悩める人の「頭とこころの整理」<br>
にたずさわる。そして異なる二つの仕事を通して、人の<br>
深層心理が住まいや部屋に現れていることを発見する。<br>
<br>
現在は“その人らしさ”にフォーカスしたカウンセリング<br>
で“内面の美しさをより輝かせる”ためのインテリア＆<br>
お片づけのアドバイス、実際のコーディネートやお片づけ<br>
サポートを行っている。<br>
「部屋が変わると、あなた自身も変化します」がモットー。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2146276&name=ys_seminar1&pid=65360920" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seminar.japo-npo.net/archives/65203962.html">
<title>セミナー「お片づけのプロとして、知っておきたいこと」</title>
<link>http://seminar.japo-npo.net/archives/65203962.html</link>
<description>

　「お片づけのプロ養成コース」カリキュラムの初回となる
このセミナー。お片づけのプロとしてクライアントと会う前に
知っておくと、その後の作業に自信を持って望めるような、
具体的な「準備と心構え」をお伝えするセミナーです。

初めて会うクライアントに、どんな人...</description>
<dc:creator>ys_seminar1</dc:creator>
<dc:date>2009-03-01T14:15:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>過去に開催のセミナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ys_seminar1/imgs/d/d/ddb0cf68.jpg" width="750" height="150" border="0" alt="kadadukepro" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
　「お片づけのプロ養成コース」カリキュラムの初回となる<br>
このセミナー。<b>お片づけのプロとしてクライアントと会う前に<br>
知っておくと、その後の作業に自信を持って望めるような、<br>
具体的な「準備と心構え」をお伝えするセミナーです。</b><br>
<br>
初めて会うクライアントに、どんな人と思われたいですか？　<br>
そもそも、自分で自分の第一印象を、理解できていますか？<br>
<br>
実は、一口に「お片づけのプロ」といっても、様々なタイプが<br>
あります。そしてタイプによって、それぞれメリット・デメ<br>
リットがあるのです。今回のセミナーでは、それを踏まえた上で、<br>
頭の中で漠然と描いているプロとしてのあり方を、より明確に<br>
イメージすることを目的とします。<br>
<br>
自分の目指すタイプによって、カウンセリングの時点から取る<br>
べき行動も異なります。そしてカウンセリングでの印象によって<br>
後の作業の進め方も大きく変わります。これから「お片づけの<br>
プロ」として活躍する人が、どんなスタンスで仕事をすれば<br>
いいのか、事前に知っておいたほうがいい情報や考え方を、<br>
分かりやすくまとめて説明します。<br>
<br>
また自分のスタイルを表現する以前の問題として、このビジネスに<br>
関わる人の共通マナーというものもあります。<br>
あなたの何気ない行動を、クライアントは、きちんとみています。<br>
<br>
あなたが冗談で発した一言、何気ない態度、それによってクライ<br>
アントを傷つけたり、不快にさせたりすることがあります。今回の<br>
セミナーでは、<b>お片づけビジネスを行う際に知っておきたい<br>
常識的な知識はもちろんのこと、この仕事ならではの独自の<br>
注意点も盛り込んで、お知らせするつもりです。　数多くの<br>
現場を踏んだ講師ならではのチェックポイントには、他では<br>
聞けない情報が満載です。</b><br>
<br>
「お片づけのプロ」として本格的に活動する前の方、サービスの<br>
質を高めたいと考えている方、またはお片づけビジネスに興味<br>
をお持ちの方にも、おすすめのセミナーです。<br>
<br>
なおこのセミナーは「お片づけのプロ養成コース」カリキュラム<br>
の一部でもあります。お片づけビジネスについて体系的に学び<br>
たい方には、金額的にもお得なパッケージ受講もおすすめです。<br>
パッケージ受講を希望の方はこちらまで。<br>
<br>
<b><a href="http://seminar2.japo-npo.net/">「お片づけのプロ」養成コース</a></b><br>
<br>
日時・・・　<b>２０１０年４月２４日（土）　１３：００～１７：００<br>
</b><br>
会場・・・東京都品川区のホテル会議室<br>
　　　　（詳細はお申し込みのあった方にお知らせします。）<br>
<br>
<div style="text-align:center;"><b>セミナー受講料：１２，０００円（税込）<br>
　　　会員価格：１０，０００円（税込）</b>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2146276&name=ys_seminar1&pid=65203962" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seminar.japo-npo.net/archives/65345885.html">
<title>片づかない人をより深く理解・共感できる、心理学セミナー</title>
<link>http://seminar.japo-npo.net/archives/65345885.html</link>
<description>こんにちは、日本プロフェッショナル・オーガナイザー協会理事長
の吉島智美です。協会では２月２７日に、心理学セミナーを開催
いたします。

片づけがうまくいかない原因は様々です。ちょっとしたアドバイス
で改善するようなシンプルなケースもあれば、幾つかの要因...</description>
<dc:creator>ys_seminar1</dc:creator>
<dc:date>2009-03-01T13:22:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>過去に開催のセミナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、日本プロフェッショナル・オーガナイザー協会理事長<br>
の吉島智美です。協会では２月２７日に、心理学セミナーを開催<br>
いたします。<br>
<br>
片づけがうまくいかない原因は様々です。ちょっとしたアドバイス<br>
で改善するようなシンプルなケースもあれば、幾つかの要因が複雑<br>
に絡みあって問題を難しくしているケースもあります。<br>
<br>
　多くの「片づかない原因」の中でも特に、心理的な要因による<br>
ものは難解です。目に見えないので見過ごしがちですが、クライ<br>
アントの内面で何が起こっているのか、そのメカニズムを知って<br>
おくことは、原因究明の助けとなります。<br>
<br>
心理的な原因に気付くことができれば、クライアント本人が陥り<br>
がちな「散らかし癖」をあらかじめ指摘しておくことで、リバウ<br>
ンドを予防できます。逆に心理的な問題点を見逃して、クライア<br>
ントに頼まれるままに片づけるだけでは、いくら片づけても、<br>
同じように散らかしてしまう可能性が高くなります。<br>
<br>
私は個人的に、メンタル面の問題点を察知する「アンテナ」を<br>
磨いておくことで、オーガナイザーの仕事の質は変化すると感じて<br>
います。片づけのサポートをしていたはずが、「心理カウンセラー<br>
のようだ」「ヒーラーみたいだ」と言われることもあります。<br>
「こころ」のことを理解しておくと、クライアントに深いレベル<br>
で共感したり、「癒やし」をもたらすことが可能となるのです。<br>
<br>
私は、オーガナイザーの仕事に、意識的に心理学から学んだことを<br>
照らし合わせるようになってから、仕事の質が大きく変わりました。<br>
<br>
クライアントや現場が、以前とは全く違うものに見え、この仕事が<br>
さらに好きになりました。新聞や雑誌の取材においても、読者の<br>
心に響くメッセージを込めることが可能となったのです。<br>
<br>
　今回は、整理収納アドバイザーであり心理カウンセラーでもある<br>
磯ヶ谷ふき子さんとのジョイントで、心理学への理解を深めるセミ<br>
ナーを企画しました。セミナーの狙いは「片づかない人をより深く<br>
理解・共感する」ことにありますが、私が個人的に感じるのは、<br>
「オーガナイザーの仕事が深く理解でき、より好きになれる」<br>
セミナーになるのではないか、ということです。<br>
興味のある方は、ぜひご参加ください。<br>
<br>
<br>
なお、このセミナーで扱うコンテンツは、２０１０に予定している<br>
当協会の認定制度において、必須単位とする予定です。<br>
<br>
<br>
日時・・・　<b>２０１０年２月２７日（土）　１３：００～１７：００<br>
</b><br>
会場・・・<a href="http://www.somuka.titech.ac.jp/ttf/access/index.html">東工大蔵前会館　　２階　小会議室</a>　<br>
　　　　〒152－0033　目黒区大岡山2丁目12－1 東工大蔵前会館<br>
　　　　東急大井町線・目黒線大岡山駅下車徒歩１分<br>
<br>
<br>
<div style="text-align:center;"><b>セミナー受講料：１２，０００円（税込）<br>
　　　会員価格：１０，０００円（税込）</b><br>
<br>
支払方法：銀行振り込み<br>
お申込後、返信されるメールの中に、振込先が記載してあります。<br>
キャンセルの場合、返金いたします。<br>
前日までにご連絡をお願いいたします。<br>
（振り込み手数料のみ、ご負担をお願いしております）<font size="+1"><br>
<br />
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2146276&name=ys_seminar1&pid=65345885" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seminar.japo-npo.net/archives/65304098.html">
<title>コミュニケーションに効果絶大、魔法の質問法セミナー</title>
<link>http://seminar.japo-npo.net/archives/65304098.html</link>
<description>






こんにちは、日本プロフェッショナル・オーガナイザー協会理事長の
吉島智美です。

整理整頓は、自分が満足できても次の課題に「他者との関係性」
が浮かび上がってきます。たいていは、自分の思い通りには動いて
くれないのが他人であり、家族です。

「自分は片づ...</description>
<dc:creator>ys_seminar1</dc:creator>
<dc:date>2009-03-01T12:58:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>過去に開催のセミナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/ys_seminar1/imgs/1/7/17ca05d2.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/ys_seminar1/imgs/1/7/17ca05d2-s.jpg" width="650" height="130" border="0" alt="topbannercomm14" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
こんにちは、日本プロフェッショナル・オーガナイザー協会理事長の<br>
吉島智美です。<br>
<br>
整理整頓は、自分が満足できても次の課題に<b>「他者との関係性」</b><br>
が浮かび上がってきます。<u>たいていは、自分の思い通りには動いて<br>
くれないのが他人であり、家族です。</u><br>
<br>
「自分は片づけられるのに、なぜ家族は片づけないのだろう」という<br>
疑問は、片づけが得意な人なら一度は抱いたことがあるでしょう。<br>
オーガナイザーの場合、それが仕事上、ごく日常的な課題です。<br>
<br>
なぜ、うまく行かないのか。<br>
<br>
<u>それはコミュニケーションが一方通行で、相手が答えやすい質問を<br>
発していないからです。</u>「なぜ、片づかないのですか？」と片づけが<br>
苦手な人に訊ねても、的を得た回答が返ってくるのはまれです。<br>
<br>
片づかない人は、片づかない因果関係を理解していないか、誤解<br>
していることが多いので、よほど質問を工夫しないと問題解決<br>
には結びつきません。<br>
<br>
相手が家族なら、<b>「なぜ出来ないの？」</b>と追求してしまいがちで、<br>
互いにストレスを感じて解決に至らないまま、うやむやになる<br>
パターンが多いのではないでしょうか。<br>
<br>
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>
<br>
片づかない人とのコミュニケーションには、質問の仕方が重要です。<br>
<br>
そこで、２０１０年最初のセミナーは、コミュニケーションスキルを<br>
テーマとしました。<br>
<br>
<b>「コミュニケーションに効果絶大、魔法の質問法セミナー」</b>と題し<br>
オーガナイザーが日常的に使用しているコミュニケーションの技術を<br>
お伝えします。<br>
<br>
セミナーでご紹介するのは、片づかない人とのコミュニケーションに<br>
絶大な効果を発揮する<b>『ミラーボール質問法』</b>です。<br>
これは私がアメリカで一流のオーガナイザーから学び、アレンジし、<br>
日本で実証して効果を確認したスキルです。<br>
<br>
『ミラーボール質問法』をマスターすると、雑貨や書類、食器、オモ<br>
チャなど、あらゆるグッズの分類に役立つだけでなく、家族や友人<br>
とのコミュニケーションの質に、劇的な変化をもたらす可能性が<br>
あります。<br>
<br>
オーガナイザービジネスの現場では、クライアントに数多くの質問を<br>
することになりますが、質問した側の予想とは全く異なる反応が<br>
返ってきて驚くことがあります。その驚きは相手にも伝わり、コミュ<br>
ニケーションがぎこちなくなります。<br>
<br>
でもこの質問法を使えば、クライアントとの会話を楽しみつつ、一方<br>
で冷静にクライアントの性質や、その人ならではの片づかない原因<br>
を分析することができ、以後の整理収納作業に生かすことが可能と<br>
なるのです。<br>
<br>
クライアントとのコミュニケーションが一方通行で、「上から目線」<br>
になりがちだと感じているプロの方、または家族が片づけなくて、<br>
意思疎通にストレスを感じている方にも、おすすめのセミナーです。<br>
<br>
受講後は片づけについて、周囲の人とのコミュニケーション・レベル<br>
が格段にアップして、お互いの理解が深まることでしょう。<br>
<br>
なお、このセミナーで扱うコンテンツは、２０１０に予定している<br>
当協会の認定制度において、必須単位とする予定です。<br>
<br>
<br>
日時・・・　<b>２０１０年１月２３日（土）　１３：００～１７：００<br>
</b><br>
会場・・・<a href="http://www.somuka.titech.ac.jp/ttf/access/index.html">東工大蔵前会館　　２階　小会議室</a>　<br>
　　　　〒152－0033　目黒区大岡山2丁目12－1 東工大蔵前会館<br>
　　　　東急大井町線・目黒線大岡山駅下車徒歩１分<br>
<br>
<br>
<br>
<div style="text-align:center;"><b>セミナー受講料：１２，０００円（税込）<br>
　　　会員価格：１０，０００円（税込）</b><br>
<br>
【早期申し込み割引】<br>
１月１３日までにお申し込みされますと、<br>
<b>２，０００円割引</b>となります。<br>
<br>
<br>
講師プロフィール：<br>
<br>
吉島智美プロフィール<br>
<br>
1969年福島生まれ。昭和女子大学卒業。<br>
プロフェッショナル・オーガナイザー　２級建築士。<br>
幼い頃から整理整頓が大好きな、「収納&整理のプロ」。<br>
「注文住宅なのに住みにくい」「賃貸でリフォーム不可」<br>
という悩みに対し、住み手に合った「収納のしくみ」を<br>
作ることで住まいのストレスを解消。<br>
工事なしで住みやすい家に変身させる手法を確立し、<br>
多くの支持を得る。<br>
日本プロフェッショナル・オーガナイザー協会理事長<br>
<br>
<br>
お片づけカウンセラー、Sunny　Days代表。<br>
インテリアコーディネーター、整理収納アドバイザー1級<br>
NPO法人ハウスキーピング協会認定講師。<br>
一男一女の母。<br>
<br>
5歳からの7年半を、「住」と「環境」の国ドイツで過ごす。<br>
大学卒業後はドイツ車メーカーの人事部門で採用・研修業務<br>
を担当。育児休職中に夫のアメリカ留学が確定したため夫婦<br>
そろって退職し、家財の9割を手放して一家で渡米。<br>
2年間のアメリカ貧乏生活中に<br>
「必要なモノだけで暮らすシンプル・ライフ」に開眼。<br>
<br>
現在は自宅(東京都世田谷区）および外部のショールームなど<br>
での整理収納セミナーや、「お片付け」に悩む個人宅の<br>
カウンセリング等を実施。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2146276&name=ys_seminar1&pid=65304098" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seminar.japo-npo.net/archives/65291872.html">
<title>JAPO茶話会：２００９年を振り返る20091205</title>
<link>http://seminar.japo-npo.net/archives/65291872.html</link>
<description>







こんにちは、日本プロフェッショナル・オーガナイザー協会理事長の
吉島智美です。

２００９年も、あと２ヶ月で終わりですね。


日本プロフェッショナル・オーガナイザー協会では、今年４月に開始
してから、コンスタントにセミナーを開催してきました。

ゆったり...</description>
<dc:creator>ys_seminar1</dc:creator>
<dc:date>2009-03-01T12:54:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>過去に開催のセミナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/ys_seminar1/imgs/b/8/b8a97c63.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/ys_seminar1/imgs/b/8/b8a97c63-s.jpg" width="650" height="130" border="0" alt="茶話会バナー" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
こんにちは、日本プロフェッショナル・オーガナイザー協会理事長の<br>
吉島智美です。<br>
<br>
２００９年も、あと２ヶ月で終わりですね。<br>
<br>
<br>
日本プロフェッショナル・オーガナイザー協会では、今年４月に開始<br>
してから、コンスタントにセミナーを開催してきました。<br>
<br>
ゆったりペースではありますが、日本において、これまでにない<br>
ユニークなコンテンツを提供できたのではないか、<br>
<br>
と自負しております。<br>
<br>
<br>
もうすぐ年末になりますが、もう一度、お茶とランチを楽しみながら、<br>
<br>
「なぜ片付かないのか、捨てられないのか」等をテーマに、皆さんと<br>
<br>
気軽にお話できる機会を設けたいと考えました。<br>
<br>
<br>
<b><font color="#ff0000" size="4">「ＪＡＰＯ茶話会：２００９年を振り返る」</font></b><br>
<br>
と題しまして、会場（都内目黒区）を押さえることができました。<br>
<br>
 <br>
固定したテーマはなく、オーガナイザーと一般の方が対等に、<br>
気軽に話できる機会になればいいなあ、と思っています。<br>
<br>
 <br>
急な告知ですが、興味があって日程の都合のつく方は、<br>
ぜひ、いらしてくださいね。<br>
<br>
皆様とお会いできるのを、楽しみにしています。<br>
<br>
<br>
日時と場所：<br>
<br>
日時・・・　<b>２００９年１２月５日（土）　１０：３０～１４：００<br>
</b><br>
会場・・・<a href="http://www.somuka.titech.ac.jp/ttf/access/index.html">東工大蔵前会館　　２階　小会議室</a>　<br>
　　　　　〒152－0033　目黒区大岡山2丁目12－1 東工大蔵前会館<br>
　　　　　東急大井町線・目黒線大岡山駅下車徒歩一分<br>
<br>
<div style="text-align:center;"><b>会費：３，５００円（税込・ランチ・お茶代込み）</b>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2146276&name=ys_seminar1&pid=65291872" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seminar.japo-npo.net/archives/65280569.html">
<title>自分の「想い」を整理して、出版を目指すセミナー20091031</title>
<link>http://seminar.japo-npo.net/archives/65280569.html</link>
<description>








ブログ、メルマガなど、インターネット上のメディアの
発達で、新聞・雑誌の取材など、既存のメディア産業の
目に触れる機会が、着実に増えています。



私、吉島智美も、仕事や家庭での「気づき」を書き
連ねていたブログをきっかけに、新聞や雑誌の取材依頼、
テ...</description>
<dc:creator>ys_seminar1</dc:creator>
<dc:date>2009-03-01T12:52:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>過去に開催のセミナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ys_seminar1/imgs/9/b/9b95006c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ys_seminar1/imgs/9/b/9b95006c-s.jpg" width="650" height="130" border="0" alt="出版セミナー12" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ブログ、メルマガなど、インターネット上のメディアの<br>
発達で、<span style="color:#FF0000;"><b>新聞・雑誌の取材</b></span>など、既存のメディア産業の<br>
目に触れる機会が、着実に増えています。<br>
<br>
<br>
<br>
私、吉島智美も、仕事や家庭での「気づき」を書き<br>
連ねていた<b>ブログをきっかけに</b>、新聞や雑誌の取材依頼、<br>
テレビ番組の出演依頼がかかることがありました。<br>
<br>
地道に活動していれば、いつでもメディアから声がかかる<br>
可能性があるのです。<br>
<br>
<br>
<br>
その延長上には、自分が書いた本の出版という、<br>
<span style="color:#FF0000;"><b>「商業出版」</b></span>の世界があります。取材依頼に比べると、<br>
少しハードルが高い気がします。<br>
<br>
<br>
<br>
しかし現在、<br>
<br>
<span style="color:#FF0000;"><b>出版は、限られた人のために存在する世界ではありません。</b></span><br>
<br>
その気になれば、誰でも手の届くところに<br>
「出版の扉」があるのです。<br>
<br>
<br>
<br>
そのための第１歩は<span style="color:#FF0000;"><b>「その気になること」</b></span><br>
<br>
<b>「出版なんてムリ！」という心理的な障害をはずすこと。</b><br>
<br>
これがあるうちは、チャンスが来ても、<br>
チャンスと思えないからです。<br>
<br>
<br>
<br>
続いての２歩目が、<span style="color:#FF0000;"><b>「自分の『想い』を整理すること」</b></span>。<br>
<br>
そのためには、<b>自分が「どういう人」なのか、<br>
どう考えているのかを、他の人から見て分かりやすいように、<br>
整理しておく必要があります。</b><br>
<br>
<br>
<br>
これらがはっきりしていて、差別化ができるようになると、<br>
集客面で有利に作用します。<br>
<br>
<br>
<span style="color:#FF0000;"><b>またブログに「よく練られたプロフィール」を掲載しておけば、<br>
メディアの方から声をかけてくるようになります。</b></span><br>
<br>
<br>
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>
<br>
<br>
言うまでもありませんが、<b>出版のメリットは大きいです</b>。<br>
<br>
知名度が上がり、集客に有利になるだけではありません。<br>
<br>
<br>
<br>
書籍の内容を理解しているクライアントは、クレームの発生率が<br>
非常に低い傾向があります。<br>
<br>
著者の考え方に共感しているからです。<br>
<br>
<br>
<br>
また現在組織に属して活動されている方も、メディアに<br>
露出したり、紹介されたりすることで、個人の価値と、<br>
会社の価値の両方を上げることができるのです。<br>
<br>
<br>
<br>
日本プロフェッショナル・オーガナイザー協会、１０月の<br>
イベントは読書の秋らしく、某出版社の編集者の方をお招き<br>
することになりました。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>出版までの流れ</b>の講義に加え、出版やメディア紹介に必要な<br>
<span style="color:#FF0000;"><b>「プロフィール作成」のワーク</b></span>、さらに<b>Ｑ＆Ａタイム</b>もたっぷり<br>
設ける予定です。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>「出版なんて、考えたこともない」</b><br>
「『いつかは』とは思うけど、今じゃない」<br>
<br>
<br>
と考えている方も、多いかもしれません。<br>
<br>
<br>
しかし上に書きましたように、いつチャンスが<br>
訪れるか、分からないのです。<br>
<br>
<br>
一般には分かりにくい出版の知識を知っておく意味でも、<br>
セルフイメージを上げる意味でも、おすすめの企画です。<br>
<br>
<br>
受講した後には、「出版って、こういう仕組みなんだ」と<br>
納得でき、「私にも、出版できるかもしれない」と可能性が<br>
見えてくるセミナーになるでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
当日扱う内容<br>
<br>
・「本をつくる」とは？<br>
・著者になることの意味<br>
・出版までの流れ<br>
・出版業界の仕組み<br>
・編集者の役割<br>
・あなたは、どんな人？<br>
・編集者とのコミュニケーション　　など<br>
<br>
<br>
また、セミナー参加の特典として、<br>
<br>
<span style="color:#FF0000;"><b>編集者による、無料プロフィール添削サービス（byメール）</b></span><br>
<br>
が用意されています（有効期限１ヶ月、期間中１回の添削）。<br>
<br>
奮ってご参加ください。<br>
<br>
<br>
日時と場所：<br>
<br>
日時・・・　<b>２００９年１０月３１日（土）　１３：００～１７：００<br>
</b><br>
会場・・・<a href="http://asp.netmap.jp/map/2500212637.html">大井町きゅりあん　　４階　第２特別講習室</a>　<br>
　　　　　品川区東大井5-18-1<br>
　　　　　ＪＲ・東急大井町線大井町駅前<br>
<br>
受講料：<br>
<br>
<div style="text-align:center;"><b>セミナー受講料：８，０００円（税込）<br>
　　　会員価格：６，０００円（税込）</b><br>
<br>
【早期申し込み割引】<br>
１０月１７日までにお申し込みされますと、<br>
<b>１，０００円割引</b>となります。<br>
<br>
支払方法：銀行振り込み<br>
お申込後、返信されるメールの中に、振込先が記載してあります。<br>
キャンセルの場合、返金いたします。<br>
前日までにご連絡をお願いいたします。<br>
（振り込み手数料のみ、ご負担をお願いしております）<font size="+1"><br>
<br /><br>
<br>
</font></div><br>
<br>
講師プロフィール：<br>
<br>
講師プロフィール<br>
<br>
編集者歴１５年。月刊誌の編集部を経て、書籍編集部へ。<br>
そこで最初に作った本が大赤字に。その他、数々の失敗を<br>
糧に、独自の「企画のツボ」を探りながら、多いときは<br>
月１冊ペースで企画・制作を行なう。<br>
これまでに作った本は、アウトドアのハウツー本、<br>
エコロジー本、ノンフィクション、写真集、図鑑、<br>
カレンダーなど約５０冊で、８割が重版している。<br>
『自転車トラブル解決ブック』は発売後４年半を経て、<br>
未だにアマゾンの自転車部門とアウトドア部門で１位。<br>
共著に『あなたの暮らしが世界を変える』『つながるいのち』。<br>
<br>
<br>
吉島智美プロフィール<br>
<br>
1969年福島生まれ。昭和女子大学卒業。<br>
プロフェッショナル・オーガナイザー　２級建築士。<br>
幼い頃から整理整頓が大好きな、「収納&整理のプロ」。<br>
「注文住宅なのに住みにくい」「賃貸でリフォーム不可」<br>
という悩みに対し、住み手に合った「収納のしくみ」を<br>
作ることで住まいのストレスを解消。<br>
工事なしで住みやすい家に変身させる手法を確立し、<br>
多くの支持を得る。<br>
日本プロフェッショナル・オーガナイザー協会理事長
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2146276&name=ys_seminar1&pid=65280569" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seminar.japo-npo.net/archives/65263995.html">
<title>「片づけの悩みを対話で解決！片づけコーチングセミナー」20090905</title>
<link>http://seminar.japo-npo.net/archives/65263995.html</link>
<description>






人気番組「ガイアの夜明け」出演で注目を集めた
「かたづけ士」小松易さんと、「心の整理整頓」の
大切さを説くオーガナイザー・吉島智美とのコラボ
セミナーが実現します。

収納代行サービスを受け、片づけの技術的な問題が改善
されても、住まう人が自主的に「片づ...</description>
<dc:creator>ys_seminar1</dc:creator>
<dc:date>2009-03-01T12:50:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>過去に開催のセミナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ys_seminar1/imgs/5/c/5cb66175.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ys_seminar1/imgs/5/c/5cb66175-s.jpg" width="650" height="130" border="0" alt="トップバナー１１" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="color:#FF0000;"><b>人気番組「ガイアの夜明け」出演で注目を集めた<br>
「かたづけ士」小松易さんと、「心の整理整頓」の<br>
大切さを説くオーガナイザー・吉島智美とのコラボ<br>
セミナーが実現します。</b></span><br>
<br>
収納代行サービスを受け、片づけの技術的な問題が改善<br>
されても、住まう人が自主的に「片づけよう」という<br>
気持ちになっていないと、あっという間に元通り、<br>
散らかるケースがあります。<br>
<br>
<span style="color:#FF0000;"><b>これは住まう人の心理が、散らかっていた以前の状態と<br>
変化していないからです。</b></span><br>
<br>
第３者の手を借り、物理的に片づいた環境を得ても、<br>
メンタル面に変化がなくネガティブなままなら、<br>
人によっては元通りに散らかしてしまうことになります。<br>
<br>
逆から考えると、<b>片づけにネガティブな心理状況に対し、<br>
何らかのアプローチをすることで、ポジティブな方向か、<br>
ニュートラルな状態に導くことが出来れば、自力で片づけ<br>
ることも可能であると言えます</b>（少なくとも理論的に）。<br>
<br>
<span style="color:#FF0000;"><b>この原理を生かしたアプローチのひとつに、<br>
コーチングがあります。</b></span><br>
<br>
対面セッション、電話セッションと方法は色々ありますが、<br>
教える側は実際には手を出さず、クライアント側の<br>
自発的な行動を促すのが基本形のようです。<br>
<br>
コーチングを活用・応用し、片づけ作業を手伝わずに<br>
クライアントの片づけをサポートするビジネスモデルで、<br>
既に十分な実績を上げている人が、日本にも存在します。<br>
<br>
<b>スッキリ・ラボ代表の「かたづけ士」小松易さんです。</b><br>
<br>
番組でも紹介されましたが、小松さんはカウンセリングと<br>
電話セッションにより、クライアントに自発的な片づけを<br>
促すコーチングを行っています。<br>
<br>
片づけ作業に、小松さんは一切手を出さないのに、<br>
クライアント宅は劇的にキレイになるのです。<br>
<br>
それに対し吉島は、カウンセリングと実際の作業中の会話<br>
から、相手のタイプを読み取り、現場で提案内容を自在に<br>
変更して、クライアントにとってリバウンドしにくい、<br>
最適な環境を作っていく手法をとっています。<br>
<br>
<span style="color:#FF0000;"><b>両者に共通するのは、クライアントのメンタル面に着目し、<br>
「片づけよう」という自発的な意識を高める技術を用いて<br>
いることです。</b></span><br>
<br>
言葉で選択を促す小松さんと、目の前で「どうしましょう？」<br>
と笑顔で、相手の選択を待つスタイルの吉島。<br>
別々の方法ですが、どちらもクライアントが不要品を手放し、<br>
整理する手助けをして家の中をスッキリさせています。<br>
同じ目的にたどり着くのに、様々なルートがあるというのが<br>
興味深いところです。<br>
<br>
当セミナーは、２人のアプローチ方法を対照しつつ、<br>
「コーチング」という手法を整理収納ビジネスや、顧客との<br>
信頼関係の構築に生かす、という視点で設計されています。<br>
<br>
セミナー受講後には「電話コーチング」というビジネス手法<br>
への展望が見えてくるでしょう。<br>
またコーチングを知ることで、クライアントへのアプローチ<br>
法がより柔軟になり、よりよい関係を築けるでしょう。<br>
<br>
<br>
<b>当日扱うテーマ<br>
<br>
・コーチングとは<br>
・現状分析と目標設定<br>
・クライアントのタイプによる適性<br>
・相手のモチベーションをアップする方法<br>
・「お片づけサービス」の落とし穴<br>
・「コーチング」を片づけに活用するには<br>
・目標設定型と、展開型の違い<br>
・「コーチング」の向き不向き</b><br>
<br>
<br>
<br>
日時と場所：<br>
<br>
日時・・・　<b>２００９年９月５日（土）　１３：００～１７：００<br>
</b><br>
会場・・・<a href="http://asp.netmap.jp/map/2500212637.html">大井町きゅりあん　第１講習室</a>　<br>
　　　　　品川区東大井5-18-1<br>
　　　　　ＪＲ・東急大井町線大井町駅前<br>
<br>
講師プロフィール：<br>
<br>
小松　易（こまつやすし）<br>
日本初のかたづけ士。１９６９年生まれ。<br>
高崎経済大学在学中に交換留学で行ったアイルランドで<br>
「トランク１つで生活できる！」ことに衝撃を受けて帰国。<br>
以来、モノとヒトの関係を探求し始める。<br>
株式会社フジタ退社後の2005年9月、片付けられない人、<br>
片付けがちょっと苦手な人、自分の部屋をかたづけたら<br>
人生スッキリするって分かっているのになかなか始められ<br>
ない人向けに　個人カウンセリング＆コーチング　を<br>
提供する“かたづけコンサルティング”「スッキリ・ラボ」<br>
として銀座で開業。<br>
現在は個人・企業向けに「かたづけ 」のｺﾝｻﾙﾃｨﾝｸﾞ･ｾﾐﾅｰ<br>
活動を行う。今まで延べ１０００人以上に「かたづけ」<br>
ｺﾝｻﾙﾃｨﾝｸﾞを行う。<br>
<br>
吉島智美プロフィール<br>
1969年福島生まれ。昭和女子大学卒業。<br>
プロフェッショナル・オーガナイザー　２級建築士。<br>
幼い頃から整理整頓が大好きな、「収納&整理のプロ」。<br>
「注文住宅なのに住みにくい」「賃貸でリフォーム不可」<br>
という悩みに対し、住み手に合った「収納のしくみ」を<br>
作ることで住まいのストレスを解消。<br>
工事なしで住みやすい家に変身させる手法を確立し、<br>
多くの支持を得る。<br>
日本プロフェッショナル・オーガナイザー協会理事長<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2146276&name=ys_seminar1&pid=65263995" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seminar.japo-npo.net/archives/65247981.html">
<title>１日セミナー「ﾌﾟﾛﾌｪｯｼｮﾅﾙ・ｵｰｶﾞﾅｲｻﾞｰ実践講座」20090627</title>
<link>http://seminar.japo-npo.net/archives/65247981.html</link>
<description>







整理整頓のプロとしてご活躍の皆さん、または、これから
スタートしようという方へ。

私がこの仕事を始めた当時、探していたのは、次のような
情報・ノウハウでした。

●　クライアントの要望を引き出し、信頼関係を構築する
　　カウンセリングの方法
●　クライ...</description>
<dc:creator>ys_seminar1</dc:creator>
<dc:date>2009-03-01T12:42:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>過去に開催のセミナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ys_seminar1/imgs/6/b/6bed1a2c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ys_seminar1/imgs/6/b/6bed1a2c-s.jpg" width="650" height="130" border="0" alt="bannersemi09" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<u><b>整理整頓のプロとしてご活躍の皆さん、または、これから<br>
スタートしようという方へ。</b></u><br>
<br>
私がこの仕事を始めた当時、探していたのは、次のような<br>
情報・ノウハウでした。<br>
<br>
●　クライアントの要望を引き出し、信頼関係を構築する<br>
　　カウンセリングの方法<br>
●　クライアントのタイプに応じた、カスタムメイドの<br>
　　「収納の仕組み」の作り方<br>
●　営業活動を極力せずに済む、ストレスの少ない集客方法。<br>
　　マーケティングの手法。<br>
<br>
当時から、「効率的な収納方法＆収納グッズの使い方」の<br>
書籍や、講座は豊富にありました。<br>
<br>
でも私の知りたかった<u><b>「第３者の整理整頓をサポート<br>
するための実践的手法」</b></u>についての情報は皆無でした。<br>
<br>
現在も、こういう視点で構成されたセミナーは、あまり多く<br>
ないのではないでしょうか。<br>
<br>
当人が整理整頓スキルを身につけることと、片づけの苦手な<br>
第３者が片づけやすい環境を作ることとは、微妙な違いが<br>
あります。<u><b>収納ノウハウが優れていても、クライアントが<br>
使えなくては、意味がないからです。</b></u><br>
<br>
結果的に、私がたどり着いたのは、心理学の講座や、<br>
アメリカのオーガナイザー養成講座でした。<br>
<br>
机上で学んだことをセミナーで疑似体験し、現場で実践して<br>
確証を得たノウハウがあるのですが、いつかオーガナイザーを<br>
志す仲間に公開したいな、と思っていました。<br>
<br>
日本プロフェッショナル・オーガナイザー協会、３回目の<br>
イベントとなるタイミングで、オーガナイザーに必要な<br>
ノウハウを提供する機会を設けたいと思います。<br>
<br>
収納テクニック話よりも、<br>
<br>
<u><b>「クライアントが整理整頓しやすいと感じる環境作りの<br>
ノウハウ」</b></u><br>
<br>
が中心のセミナーとなるでしょう。<br>
<br>
加えて、<u><b>私たちが培ってきた集客・マーケティングのコツも<br>
公開して、</b></u>現在集客でお悩みの方の、参考にして<br>
いただこうと考えました。<br>
<br>
私たちは、これまで積極的なメディア露出をしてきたわけでは<br>
ありませんが、地道なマーケティング手法で集客し、収益を<br>
あげてきました。<br>
<br>
クチコミ経由とネット経由、そしてリピート注文も含めて、<br>
総合的にバランスよく集客した経験を踏まえ、私が手ごたえを<br>
感じている集客・マーケティングのコツを、なるべく分かり<br>
やすく、ご説明したいと考えています。<br>
<br>
<b>整理整頓ビジネスに関わる方、マーケティング戦略を見直し<br>
たい方、これからオーガナイザーとして活動しようとしている<br>
方に、お勧めの内容です。</b><br>
<br>
ピンと来た方はぜひ、ご参加ください。<br>
<br>
<br>
当日扱う可能性のあるテーマ：<br>
<br>
<b>●　クライアントと接する前に、知っておくべきこと<br>
●　カウンセリングで、クライアントの信頼を得る方法<br>
●　クライアントとオーガナイザーの間の溝を埋めるには<br>
●　クライアントの整理をサポートするワーク<br>
●　集客・マーケティングの仕組み・基礎知識<br>
●「普通のホームページ」と「客が集まるホームページ」の<br>
　　違い<br>
●　インターネット・ビジネスの「本質」とは<br>
●　これからホームページを作る場合、押えておきたい点<br>
●　今日からできる、マーケティング戦略の準備　　　ほか</b><br>
<br>
日時・・・　<b>２００９年６月２７日（土）　１０：００～１７：３０<br>
</b><br>
会場・・・都内・虎ノ門近辺（詳細は、申込後にお知らせします）<br>
<br>
定員・・・　　１６名<br>
<br>
<br>
<div style="text-align:center;"><b>セミナー受講料：２５，０００円（税込）<br>
　　　会員価格：２１，０００円（税込）</b><br>
<br>
支払方法：銀行振り込み<br>
お申込後、返信されるメールの中に、振込先が記載してあります。<br>
キャンセルの場合、返金いたします。<br>
前日までにご連絡をお願いいたします。<br>
（振り込み手数料のみ、ご負担をお願いしております）<font size="+1"><br>
<br /><br>
<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/f18070ec36973" target="_blank">→お問い合わせ・ご予約フォームへ</a><br>
</font></div>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2146276&name=ys_seminar1&pid=65247981" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seminar.japo-npo.net/archives/65225952.html">
<title>「クライアントのタイプ分析＆タイプ別の対応法」20090523</title>
<link>http://seminar.japo-npo.net/archives/65225952.html</link>
<description>








整理収納ビジネスに従事されている方、クライアントに、
こう言われた経験、ありませんか？

●　整理・収納作業終了の、数ヶ月後の電話で、
　　「すぐ元に戻ってしまった」と言われた。
●　スッキリ生活の素晴らしさを延々と説明した後に、
　　「やっぱり、どれ...</description>
<dc:creator>ys_seminar1</dc:creator>
<dc:date>2009-03-01T12:40:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>過去に開催のセミナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ys_seminar1/imgs/9/6/96bbd138.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ys_seminar1/imgs/9/6/96bbd138-s.jpg" width="650" height="130" border="0" alt="bannersemiorg1" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<b>整理収納ビジネスに従事されている方、クライアントに、<br>
こう言われた経験、ありませんか？</b><br>
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●　整理・収納作業終了の、数ヶ月後の電話で、<br>
　　「すぐ元に戻ってしまった」と言われた。<br>
●　スッキリ生活の素晴らしさを延々と説明した後に、<br>
　　「やっぱり、どれも捨てられない」と言われた。<br>
●　「私には決められない、先生が決めてください」と言われた。<br>
●　何も言われなかったが、整理作業でモノを減らしたのに、<br>
　　次に伺うと新規購入のモノが増えていた。<br>
●　「モノの置き場所」を決め、使いやすくなったはずが、<br>
　　「出したら戻すのが面倒」と言われた。<br>
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<b><span style="color:#FF0000;">正直に言います！</span></b><br>
すべて、私が経験し、言われて悩んできたことです（笑）。<br>
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クライアントには、様々なタイプの方がいらっしゃいます。<br>
そしてオーガナイザーもまた、人それぞれ。<br>
両者が相見える現場では、様々な「化学反応」が起こります。<br>
<br>
「いつもの現場ではうまく行くのに、なぜあのクライアントの<br>
　お宅では、うまく行かなかったのだろう」<br>
私も、こう思うような経験を何度となく、重ねてきました。<br>
<br>
試行錯誤しつつ、私は「クライアントのタイプ分析」に挑戦し、<br>
現場にて様々な対応をしてきました。<br>
その結果タイプ分析を誤ると、提案した収納の仕組みの効果が<br>
発揮されないだけでなく、<br>
オーガナイザー自身が落ち込んだり、自分を責めたりして、<br>
心も体も疲労することがわかりました。<br>
<br>
いよいよ活動開始のオーガナイザービジネス研究会、テーマは、<br>
<b>「クライアントのタイプ分析＆タイプ別の対応法」</b>です。<br>
<br>
私が出会ってきたクライアントのタイプを類型化したメソッドは、<br>
私の著書「スッキリ！　整理生活」でも触れていますが、本には<br>
書けなかったタイプを探るためにヒントとなる言動、部屋の状態、<br>
質問、そして各タイプへの対応法などを、一挙に公開します。<br>
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そして、それらの知識を現場に適用する前提となる、<br>
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<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">「クライアントの『心の声』を引き出すのに必要な<br>
　信頼関係を構築する技術」<br>
</span></span><br>
の一端も、お伝えしていきたいと思っています。<br>
<br>
<b>当日扱う可能性のあるテーマ：</b><br>
●　クライアントが答えやすい、質問の流れ<br>
●　クライアントとの、信頼関係の構築<br>
●　「上から目線」と「同じ目線」の違い<br>
●　クライアントのタイプ認識<br>
●　タイプ別の対応法、収納の考え方<br>
●　各タイプの、内面をリアルに想像する<br>
●　「タイプを知る」ための質問と特徴的な答え<br>
●　クライアントにとって安全安心な「作業時間」づくりとは？<br>
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<br>
日時・・・<div style="text-align:center;"><b>２００９年５月２３日（土）　１３：００～１６：３０<br>
<span style="color:#FF0000;">※残り数席となりました。</span><br>
</b></div><br>
会場・・・<div style="text-align:center;"><a href="http://www.libra.titech.ac.jp/cent/welcome5.html">東京工業大学百年記念館２階　第２会議室</a>　<br>
<br>
<b>〒１５２－８５５０　東京都目黒区大岡山２－１２－１<br>
東急目黒線・大井町線　大岡山駅下車　徒歩１分<br>
東京工業大学大岡山キャンパス・正門わき</b></div><br>
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<div style="text-align:center;"><b>セミナー受講料：８，０００円（税込）<br>
　　　会員価格：６，０００円（税込）</b><br>
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支払方法：銀行振り込み<br>
お申込後、返信されるメールの中に、振込先が記載してあります。<br>
キャンセルの場合、返金いたします。<br>
前日までにご連絡をお願いいたします。<br>
（振り込み手数料のみ、ご負担をお願いしております）<font size="+1"><br>
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<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/f18070ec36973" target="_blank">→お問い合わせ・ご予約フォームへ</a><br>
</font></div>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2146276&name=ys_seminar1&pid=65225952" width="1" height="1" />
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